ゴルフの多様性

こんにちは!佐田です。

さてさて、今回はちょっと抽象的なテーマになりますが、宜しくお付き合いください。

私はかつて仕事で何度か部下をかかえるポジションを経験した事があります。良いことも悪いこともありましたが、一つ悔いがあります。それは『自分と相手の違いを認めることができなかった』事です。

人間は十人十色。

みんな違って、みんないい部分と悪い部分があります。しかし、その違いは周りが認めて初めて価値を持つのです。認められなければ、それは大変な孤独感や悲しみ、怒りになります。

私は、部下に対して、認めることができなかった。だから、今のゴルフを良くする活動においては、違いを認めたいと思うのです。

ゴルフに対する考え方も姿勢も、やはり十人十色。

私は、どんなゴルフのスタイルも受け入れたいと思っています。真剣に結果を追求するゴルフも仲間とワイワイやるゴルフも、ビジネス絡みのゴルフも、みんな違って、みんないい。

今、そんな風に思えてきました。

ムチのように

こんにちは!佐田です。
さて、この前レッスンをしていましたら、こんな事を生徒の方から言われました。

『いつも力んでしまって、力を抜けって言われるんですが、できなくて…』

その時のレッスンダイアログを今回はご紹介したいと思います。

 

生徒『いつも力んでしまって、力を抜けって言われるんですが、できなくて…』
佐田『そうなんですか?』
生『はい…どうしても力みが。』
佐『…そもそも、Aさんはどうして力を抜きたいのですか?』
生『え?どうしてって…周りがそう言うから。』
佐『周りの人は一度忘れましょう。何故力を抜くか、そのメリットを考えてみましょう。』
生『……スイングが良くなる、とか。』
佐『いいですね。では、力を抜くと、何がどうなって、スイングが良くなりますか?』
生『うーん…分かりません。』
佐『そうですね。では実際に試してもらいましょう。』
生『え?』
佐『力んだ時と、力を抜いた時の違いを、です。』
(可動域テスト)
生『確かに、力を抜いた方が、可動域が広いですし、楽に動きます。』
佐『そうですね。なので、力を抜くとスイング動作がスムーズになり、体が動かしやすくなります。』
生『なるほど!ありがとうございます!』
佐『Aさん、ちょっと待ってください。ゴルフスイングで、一番大事な事、何でしたっけ?』
生『え?……あぁ、ヘッドのコントロールです。』
佐『そうでしたよね。力を抜く事と、これは関係してますか?』
生『うーん…分かりません。』
佐『はい。正解です。』
生『え?』
佐『どう関係しているか、明確では無いんです。』
生『そうなんですか?』
佐『ええ。例えば、力を抜いてムチのようにスイング、なんて言ったりしますよね。』
生『聞いたことあります。』
佐『ムチは柔らかいんですが、先端部分を狙った所に正確に当てるには、かなりの技術が必要なんです。』
生『はぁ。』
佐『つまり、力を抜く事は、ヘッドコントロールをする上で、むしろマイナスになる可能性があるんですよ。』
生『本当ですか!?』
佐『Aさんはまだこれから技術を身につける段階。なので、力を抜く事はあまり気にしない方がいいのでは無いですか?』
生『なるほど、よく分かりました!』
佐『もし、力みがヘッドコントロールに悪影響を及ぼしているなら、その時に直しましょうね!』
生『はい!』

 

今回は、力みに関するこんなお話でした。また折を見てこんなスクールでの一コマをお届けしていきます。

 

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ダウンブローを見直す

こんにちは!佐田です。

タイトルの通り、今回はダウンブローのお話です。前回の体重移動のお話で、ちょっぴりダウンブローについて触れましたが、少し深掘りをしてみたいと思います。

ダウンブローとは?

ダウンブローは、一般的にアイアンショットの理想的なボールコンタクト法とされています。ヘッドが、最下点を迎える少し前にボールに当たるような状態を指します。

そのメリットは?

ダウンブローのメリットはまず『ダフりが少ない』という点です。地面より先にボールコンタクトが起こるので、ダフりにくい、というわけです。もうひとつのメリットは『スピン量』です。基本的にダウンブローで打つと若干ヘッドとボールの接地時間が伸びますので、スピン量は増えるのです。

ダウンブローは良いの?

まず結論から申し上げますと、ダウンブローは殆どのゴルファーに必要ではない、と申し上げておきましょう。

それは、前述したメリットが活かせないからです。まず、ダフりにくい、というメリットですが、最近の一般ゴルファー向けアイアンはソールやバンスのテクノロジーでかなりダフりにくくなっています。ダウンブローでも、そうでなくても、ダフるリスクに大きな差が無くなっているのが実態です。

次にスピン量ですが、こちらも最近のボールは全体的にスピンが効きにくくなっています。というより、打ち方によるスピン量の差が少なくなった、と言えます。スピンは、ボールを止める為の要素ですが、スピン量の差が少なくなった分、ボールを止めるためには高い球を打つ必要が出てきました。ダウンブローは、どうしても打ち出し角度が低くなるので、むしろマイナスになる場合もあります。

ダウンブローの適合性

そんな訳で、ダウンブローに対して否定的な意見を述べましたが、全てダウンブローが不要というわけではなく、ダウンブローをした方がいいゴルファーもいます。

マッスルバックユーザー
スピン系ボールユーザー
ダウンブローという響きが好き笑

三つ目は半分冗談ですが、かなり長い間、ダウンブローは上級者の証として君臨しておりましたので、目指すことは全く否定しません。ただ、スコアアップに繋がる保証はありませんので、悪しからず…。

 

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体重移動って、結局何?

こんにちは!佐田です。

タイトルの通り、今日は体重移動についてのお話です。体重移動は、私も一時期かなり重視をして話していましたが、最近かなり違和感が出てきたので再考してみたいと思います。

体重移動とは?

体重移動とは、その名の通り、体重のかかるポイントを移動させる事です。つまり、重心を移動させる、という事ですね。一般的にはスイングの重要な要素として、初心者から上級者まで幅広く指導をされている、といったところでしょうか。

なぜやるの?

その理由は色々とありますが、私は『飛距離アップ』と『ダウンブロー(アイアン)』です。

体重が乗ればボールが飛ぶ。ダウンブローは…何となくカッコイイから笑
というのは冗談ですが、昔は正直それが正しいと盲信して指導してました。しかし、今はそれがものすごく違和感となっているのです。そもそも自分はスイング中の体重移動なんて意識していないし(できているから意識していないのか?)、そこに集中することなんてほとんど無いからです。

で…

それぞれの根拠を見た時に、改めてゴルフの一番大切な事を思い出して欲しいのです。それは『フェースコントロール』ですよね。フェースコントロールと、体重移動って、全然関係無いじゃん!というのが、今の私の思いです。

体重移動を気にするあまり、フェースコントロールが疎かになるなら、やらない方が、特に初心者にはいいのでは?と思うわけです。

最近思うこと。

色々と考えてみると、ゴルフレッスンは今も昔も、本当にゴルフを難しくしている。全く習わずに上達するのは困難ですが、習ったら習ったで難しいですよね。

本当の初心者目線なら、常識を捨てて、本当に簡単なスイングをまずは教えた方がいいんじゃないかな、と思ってます。
体重移動は、上手な人が意識したらいい。100切るまでは、カンタンなスイングで十分ではないかな、そう思うのです。

 

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何故ゴルフを若い人はやらないのか?

こんにちは!佐田です。

今回のテーマは、若者のゴルフプレー率の低さについて。相変わらずこの問題について叫ばれて久しいのですが、未だに事態は解決せず、いい加減業界はピンチです。

色々業界では策を講じていますが、成果は出ていません。この状況を見て、もはや原因のアプローチを間違えているのでは無いかと思ってしまいます。

過去の分析

ゴルフ界の、若者ゴルフ離れ問題の原因は、金が無い、とか、面白く無い、とか、車が無い、でした。しかし、それはあくまで言い訳であり、本心ではないのではないか、と思っているのです。

では…?

そしたら何が原因か。
こうなったら、もう『やる意味が無いから』じゃないかと思うわけです。

昔、スノボとゴルフを比較した事があります。値段の比較でしたが、別に遜色ない…というネタでしたが、私は大きな勘違いをしていました。
若者には、スノボをやる意味があるのです。つまり、若い男女が仲良くなる絶好のチャンスなわけです。

対してゴルフは、社会人になれば、付き合いでやらざるを得ない事もしばしばです。しかし、自発的にやりたい理由は見当たらない。昔は先輩の強制力もあったり、接待ゴルフが盛んだったので、ゴルフ人口が増えていましたが、今の世の中では、ゴルフをやる理由付けをしなければいけないと思います。

結局…

私達ゴルフ業界人は、世の中一般の若者を理解してなかっただけじゃないのか、と。業界のリーダークラスの人が気づいてアクションしたら、一気に世の中変わると思いますが、ちょっと期待しづらいのが本音だったりします。

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気の利くゴルファーの気遣い

こんにちは!佐田です。

さて、ゴルフというスポーツは「コミュニケーションのツール」として、とても便利な一面があります。これは、ゴルフプレーの大部分の時間で同伴者と何らかのコミュニケーションを取っているという特徴によるものです。

ゴルフを一緒にプレーすると、その人の性格が分かるというのもゴルフの魅力の一つです。長時間一緒にいることになるので、どうしても性格が出てしまうのです。

そんな時、ちょっとした気遣いができる人はやはり一目を置かれます。そこで今回は明日から実践できるちょっとした気遣いをいくつかご紹介してみようと思います。

①冬の気遣い

これからどんどん寒くなっていきますが、寒い日の気遣いで、とても嬉しいのが、「カイロ」です。カイロを予め人数分用意しておいて、スタート前に同伴競技者に渡すと、地味に喜ばれます。ゴルフ場によっては、フロントやカートに予め人数分用意されている場合もあります。

②セルフプレーでの気遣い

セルフプレーでは、グリーンに近づいてきた際にウェッジとパターを持ってプレーを続行するのはよくある話です。グリーン上に来た際に、持っていたウェッジ等はグリーンの周辺に置いておくわけです。そんな時、先にホールアウトしたら気の利く人は先回って他の人のウェッジ等をピックアップしてくれます。これは、プレースピードアップにも繋がって一石二鳥。もちろん、最初にホールアウトするのが条件ですが、これができるとかなり好感を与えるでしょう。

③ラウンド後の気遣い

プレー後は、みんなでお風呂にゆっくり入って…という流れですよね。そんな時、基本的に男性より女性の方がどうしても時間が掛かってしまうわけです。そんな時に女性に気遣って「ゆっくり入ってきてくださいね」と一言言えると、女性としては助かりますよね。ちょっとしたことではありますが、こんな気遣いがいい人間関係には大切ですね。

 

これらはほんの一例でしかありません。そして、気遣いは「テクニック」ではなく、相手の気持ちを考え、どうやったら相手が喜ぶか、助かるか、というのを考えて常に行動することが肝要だと思います。

 

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本当は知らないグリップのこと

こんにちは!佐田です。

突然ですが、皆さんはどんなグリップをしてますか?
グリップは人それぞれ、ですが、グリップにもきっと大切な事があるはずですし、上級者ほどグリップを重視しているように感じます。そこで今回はグリップについて深掘りしてみたいと思います。

グリップの基本

グリップは、大抵の場合、オーバーラッピンググリップ、インターロッキンググリップ、ベースボールグリップの3種類とされています。

どれを選択するかは自由です。ただ、スクールでの指導を見ていると、ベースボールグリップはあまり勧められない傾向にあります。

選ぶ基準は?

さて、ここで問題となるのが、このグリップ選択をどんな基準で行なっているか、という点です。
実態としては、コーチがオススメのグリップ(大抵自分と同じグリップです)を指導するか、いくつか試してみてしっくりくるものを選ばせたりします。

しかし、初心者がそもそも初めてやる握り方でしっくりくるはずもなく、結局コーチが決めることになります。

ところが、グリップ選択に、実際のところ合理的な決定基準はなく、その中でグリップを選んでいるのです。

さて、どうすべきか?

そこで、特に初心者の方がこれから始める際にグリップをどうするかについては、もう少し合理的な決め方をする必要があります。

そこで提案したいのが『ヘッドコントロールテスト』です。グリップを作って、フェースを素早く動かしたり、コーチがヘッドを引っ張ったり押したりして、一番スムーズに動かせて、かつグリップがズレないグリップ、これがベストなグリップという考え方です。

ゴルフにおいて大切なのは何度も言いますがクラブヘッドのコントロールです。そこから考えれば、ヘッドコントロールが一番しやすいグリップが、最適なグリップ、と言えるはずです。

 

結局答えになっていないようですが、大事なのは先入観や慣例をいかに捨て去るか、ということ。ヘッドのコントロールを念頭に考えれば、おのずと答えは出るはずなのです。もしかしたら、この世に存在しないようなグリップが最適、ということもあるかもしれませんしね。

 

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コックの有用性

こんにちは!佐田です!

さて、タイトルの通り、今回は「コック」について考えてみたいと思いました。コックに関するレッスンは私も過去何度も指導の現場で行ってきました。

しかし今思うのです。
「コックは本当に必要なのか?」と。

そこでこのブログでは「コックとは何か?」「どんなメリットとデメリットがあるのか?」それを明らかにしたいと思います。

コックの定義

こういった話をする上でとても大事になるのが「定義」です。今回の場合、コックとは具体的にどのような動きのことを指すのか、というのが問題となります。私は今回お話しする上で、コックとは「左前腕とクラブのシャフトが作る角度を意図的に小さくする行為」とします。少し難しいので、図で説明します。

この図で示した角度を「意図的に小さくする」ことを、今回はコックの定義とします。

コックのメリットとデメリット

コックのメリットは何と言っても、クラブヘッドの運動量の増加によるヘッドスピードのアップでしょう。上の図で示した角度を小さくし、ダウンスイング中にその角度を大きくして開放することでヘッドの加速を狙うのです。

それに対して、デメリットはフェースコントロールの難易度が上がる、ということです。コックのアクションを行う上で、フェースの向きが大きく変化する場合があります。その際に、フェース面をインパクトでスクエアに戻すことが難しくなるのです。

コックは必要?不要?

コックについては、上記のようなメリットとデメリットがありますので、それに応じて取り入れるかどうかを検討すべきです。フェースコントロールが十分にできない初心者が、コックを取り入れるのはあまり良いとは言えませんが、ある程度その部分ができる上級者が、さらに飛距離アップを目指すのであれば取り入れるべきでしょう。

とはいえ、ゴルフスイングの目指すべきは「再現性」。その点で、コックはどちらかといえばマイナスに働く部分が多いのも事実でしょう。

ゴルファーの皆様におかれましては、こうしたメリット、デメリットをご理解いただいた上で、スイングの中に取り入れるかどうかを決めて頂ければと思います。

 

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ゴルフを本当に上達する為には?

こんにちは!佐田です。

GOLFORTを正式にリリースしてから四日が経ちますが、早速たくさんの方から入会の申し込みを頂き、大変嬉しく思います。

さて、サークルでは現在ゴルフ好きな人はもちろんですが、ゴルフをした事がない人も大募集しています!

話は少し変わって、ゴルフ未経験のお話です。ビギナーの方が一番に思うのは『ゴルフは難しい』という事ではないでしょうか?ゴルフを普段やる人でさえも、口を揃えて難しい、と言っているのでそんな先入観があるのだと思います。

しかし、ゴルフは本当は難しくない!と私は公言します。

ゴルフは何で難しい?

ゴルフが難しい(と思われている)理由は、大きく二つあります。

① 自己暗示
② スイング理論

一つ目の自己暗示は、前述した周りのゴルファーの影響です。ゴルフは難しい、という常識が作り出され語り継がれ、また今日も新しいゴルファーが、そんな刷り込みをされてしまってます。

二つ目のスイング理論は、言い換えればゴルフコーチです。コーチが指導する方法や内容が難しい。指導者(かつての私を含む)が難しくゴルフをとらえ、難しく教えてしまっているので、ゴルフが難しくなるのです。

どうしたらいいの?

なかなか人の先入観をとりのぞくのは容易ではありませんが、技術的な面で簡略化していくのは、さほど難しくないと私は思っています。

しかし、その実現の為には「スイングの無駄を根こそぎ取り除く作業」が必要となります。つまり、ゴルフで最も重要とされる、ボールを「狙った方向に」「狙った距離で」飛ばすという点に直結しない動きや考え方を根こそぎ排除しないとならないのです。

そして、スイング中「あれもやって、これもやって」という状態にしない事が大切です。初心者の場合、この考えることの多さが、難しさに繋がっていると、私は思います。

 

今後、GOLFPORTのメンバーとの練習会を通して、この「かんたんスイング」を形にしていきたいと思っています。メンバーの皆様に実践して頂いたり、様々コメントを頂きながら、確立できればうれしいです。また、このかんたんスイングがこれからゴルフをスタートする人にとって最高の道しるべになることを願っています!

 

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ゴルフサークル発足への想い

こんにちは!GOLFPORT代表の佐田です。

さて、いよいよゴルフサークル「GOLFPORT」を立ち上げる運びとなりました。私の目標の一つであるゴルフサークルの立ち上げを達成できたことを本当に嬉しく思います。

今回ブログも同時に開始し、開始にあたって私がこのゴルフサークルにかける想いをお伝えできればなと考えております。

立ち上げのきっかけ

このサークルを立ち上げた最大の目的は「ゴルフをもっと盛り上げること」です。今ゴルフが直面している状況は決して良くありません。ゴルフ人口は確実に減少しており、さらに人口の大多数は高齢者という状況です。

しかし、それを指をくわえてみている場合ではありません。私はゴルフのおかげでさまざまな良い経験をさせていただきました。私は、ゴルフに恩返しがしたいのです。

そのためには、ゴルフをやる人を増やさなければならない。そう考えたのです。

どうやってゴルファーを増やす?

ゴルファーがそもそも増えない理由を考えたときに、私は次のように仮定しました。

「面白くない」
「お金がかかる」
「心、体が健康でない」

特に若い人については、3番目はあまり当てはまりませんが、上2つはゴルフをやらない大きな理由ではないでしょうか。

ところが、こうした問題は私一人の力では絶対に不可能です。人と人が手を取り合って協力しないと不可能なのです。なので、私は「サークル」としてそれを実現する集団を作りたいと考えたのです。

どんな人に参加してほしい?

私はこのサークルにゴルフを愛する全ての人にご参加頂きたいと考えています。さらにゴルフをどうにかしたい!良くしたい!もっとみんなにプレーしてほしい!そんな想いのある方でしたら大歓迎です。

また、私は参加者全ての方と顔を合わせてお話をしたいと考えています。WEBでこのように参加者を募集しておりますが、必ず一度お会いして色々ゴルフに関してお話しあえる、そんな関係を構築できればと考えております。

 

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